予備校

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大手予備校の歴史

大手予備校には、それぞれ特徴があります。それは、設立時のときにさかのぼってみるとなるほど、と思えるようなことがありますので、少し書き綴って見ます。

3大予備校のうち、最も歴史があるのは駿台予備学校です…

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予備校を取り巻く現状

既にご承知のとおり、少子化はどんどん進んでいます(といってもしばらくは減少率が停滞する“踊り場”となりますが)。18歳人口がピークを迎えた1992年には、大学や短大への進学率は40%弱、入学率も約65%…

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授業料を安くする方法

大学受験科の授業料は、ザックリですが何れの三大予備校も入学金と授業料で70万円くらいします。予備校のお陰で希望の難関大学に入学でき、一生ついて回る希望の「学歴」を手に入れることができたら、それこそ安いと…

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契約講師という厳しいシステム

予備校には必ず講師がいます。ただ同じ講師という立場でも2つのタイプがあります。タイプといってもここでいうのは、いわゆる雇用形態というヤツで、ひとつは正職員、もうひとつは契約講師です。

ひと昔前までは…

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正職員も厳しく甲乙つけがたい

前のページでは、「契約」講師の立場について書きましたが、これとは逆に正職員という形態をとっているのが、河合塾です。彼らはいわゆる「専任講師」という立場で、正職員の職種のひとつとして講師という仕事にもっぱ…

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選抜クラスの基準はかなり甘い

予備校には、本科コースというのがあって、大概は志望校別にコース設定がされています。そのコースには、例えば「東大文系コース」とか「京大理系コース」といった大学名がついています。当然、受験生は、そうした大学…

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1年後に合格する人の見分け方

わたしは、予備校で16年間勤めましたが、その間ずっとチューターをやってきました。自分が受け持つクラスの生徒と、少なくとも年に5回面談をします。そうした面談では、時期に応じていろんなアドバイスをしたり、生徒の不…

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通信衛星授業の勝ち負け(1)

『予備校を取り巻く現状』のところでも少し書きましたが、大手予備校は、この通信衛星授業に乗り出してきています。しかし、それぞれの予備校によってもずいぶん温度差があり、その衛星授業のコンテンツの充実度や利用…

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通信衛星授業の勝ち負け(2)

一方、どちらかというと生授業に力点を置いている河合塾は、実は、代ゼミよりも早い時期に通信衛星授業を導入しました。但し、NTTのレンタル回線でチャンネル数も少なく、バリエーションが代ゼミ・東進に比べて劣っ…

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予備校に「合格ノルマ」はあるのか

わたしが以前いた予備校で、生徒から「合格ノルマがあるんでしょ?オレ、協力するから」といってくれる心やさしい(?)生徒が何人かいました。実際のところはどうなのでしょうか?

自分がいた予備校のことしかわ…

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予備校同士の仁義なき戦い

昔のやくざ映画にあった有名なタイトルですが、実際、予備校業界、とりわけ「SKY」といわれる大手予備校でもこうした「仁義なき戦い」が繰り広げられています。今回はその辺をのぞいてみます。

まずは、募集期…

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模試結果のボーダーラインの仕組み

みなさんがあこがれる大学のボーターラインはいくつですか?きっと自分の偏差値よりも上の大学ですよね。ところで、その「ボーターライン」ってどうやってできているか知っていますか?その出来上がるまでの過程をご紹…

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